【HSP】考え込んでしまう人にはパズルをオススメする

どうも週休3日に憧れる週休2日サラリーマン、ゆるめがです。

HSP気質を持っていると

たくさんのことに敏感になりすぎて

ついつい考え込んでしまうことありませんか?

私も暇ができると無意識に色々考えてしまって

自分で自分を苦しめていることが多々あります。

深く考えることは悪いことではないです

しかし、それが自分にプラスになっていないのであればなるべく考え込む時間を減らしたいものです、

今回はHSP気質で考え込んでしまう人にオススメする

パズルの魅力についてお伝えします。

パズルは手っ取り早く没頭できる

始めに断っておきますが

パズルに対してあまり興味のない方もいるかもしれません。

そんな方は無理して始める必要はないです。

ただ没頭できるものをいくつか自分で持っておくのとはHSPにとってとてもいいことだと私は考えています。

パズルといってもいろいろありますが

オススメするのはパズル雑誌です。

試しに書店に行ってみてください。

大きな書店でなくても必ずと言っていいほどパズル雑誌のコーナーがあります。

そして雑誌の種類もたくさんあります。

そして一冊にたくさんのパズルが掲載されており全問解くのが大変なほどです。

パズルの種類もクロスワードやイラストロジック、脳トレ、謎解きなど様々で解く人を飽きさせません。

パズルならアプリなどでもできると思われる方もいるかも知れません。

没頭できるということであれば媒体はなんでもいいと思うのですが

私は雑誌をオススメしています。

パズル雑誌がオススメな理由

このデジタルの時代にどうして雑誌をオススメするかを説明します。

まず実際に書くということ。

最近手で文字を書いていますか?

実際に手で文字を書く、そしてパズルを解いていく。

書くことに集中し、解いたときの達成感を味わうとそれは爽快なものです。

アプリなどでも多種のパズルが用意されていますがまた違った達成感が味わえるでしょう。

パズル雑誌には懸賞もあったりするので

当選するしないに関わらず一種のワクワク感も得られることができます。

また愛読者のコーナーがあったり

いわゆる昔ながらの雑誌の良さが散りばめられていて個人的には気に入っています。

また雑誌自体も高価なものではないので

とてもコスパがいいとも感じています。

まとめ

今回は考え込んでしまうHSPの方に

パズル雑誌の魅力についてお伝えしました。

パズルを解いている間はそのことに集中できるので余計なことを考える必要がなくなります。

パズルもひとつの方法として

自分が没頭できるものを見つけておくと

少し日々が楽しめたり

気が楽になったりするのではないでしょうか?

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